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お昼寝のような温かいサービス

視覚障害があっても働ける就労支援

  • check_box 視覚障害を持つ方々に特化した職業訓練プログラムを提供
  • check_box 就労環境は安全で安心、サポートが常に受けられる体制
  • check_box 自分のペースで進める柔軟な働き方を実現
  • check_box 障害者手帳をお持ちの方への理解と配慮を徹底
  • check_box 仲間と支え合いながら成長できるコミュニティの形成
  • check_box 個別対応による的確なアドバイスや職業紹介のサポート
私たちは、視覚障害を抱える方々が自立した生活を送るための就労支援を提供しています。視覚障害により直面する様々な課題を理解し、その特性を活かした職業訓練や働く場を提案することで、一人ひとりが社会の中で輝ける力を引き出します。どんな状況でも安心してあなた自身で生きていけるよう、心を込めたサポートを行います。
多様な就労支援プログラム


視覚障害でも自分のペースで

お昼寝のような温かいサービス 自然に触れあいながら行う業務でそれぞれの自立を促していきます。

  • Point 01

    個別支援プログラムの設計
    視覚障害を持つ方々それぞれの特性やニーズに応じた個別支援プログラムを設計し、安心して働ける環境を提供します。一人ひとりのペースに合わせた柔軟な対応で、就労の可能性を広げていきます。
  • Point 02

    自然と共に学ぶ
    農作業を通じて自然に触れ合いながら、必要なスキルを身に付けていきます。視覚障害者でも参加しやすい作業内容を提供し、自立に向けたステップを共に歩んでいきます。
  • Point 03

    安心のサポート体制

    送迎サービスなど、利用者様の生活リズムを整えるためのサポートも充実しています。自宅から施設までの移動も安心して行えるよう配慮しており、いつでも気軽に利用できます。

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実績ある支援事例
実績ある支援事例

視覚障害を持つ方々が安心して自分らしく働ける環境の重要性は、私たちが提供する就労支援の質に直結しています。実際に就労支援を受けた利用者の中には、視覚障害を抱えながらも職場での自立を果たした方々がいます。この成功事例を通じて、他の利用者に向けた大きな励ましと希望を伝えています。

ある利用者のAさんは、視覚障害を持ちながらも就労支援プログラムに参加し、徐々に職場でのスキルを身に付けていきました。彼は、支援スタッフのバックアップを受けながら、自分に適した業務を見つけることができました。特に、音声技術を活用した仕事に挑戦することで、自信を持って業務に取り組むことができ、その結果、職場での評価も向上しました。

また、Bさんは農業分野での就労支援を受け、自らの特性を活かす方法を模索しました。作業は体力的にも難しい部分がありましたが、支援スタッフの柔軟な対応により、自分のペースで作業ができる環境が整えられました。彼は自然との触れあいを通じて、心身のリフレッシュにもつながり、さらなる成長を遂げています。

こうした実際の成功事例は、視覚障害を持つ方々が職場での自立を実現するための道しるべとなっています。そして、他の利用者の声や体験談を通じて、同じ障害を抱える方々に対する理解や共感が深まり、自分自身も頑張れるという気持ちを持ってもらえるようになっています。わたしたちの支援は、思い描いた夢が現実となるお手伝いをするものであり、視覚障害を乗り越え、安心して自分らしく働ける場所を一緒に見つけていくことを目指しています。

このように、様々な支援を通じて、視覚障害を持つ方々が自信を持って社会復帰を目指す姿勢を応援しています。私たちの目指すのは、一人ひとりの特性を大切にし、個々のニーズに応じた支援を行うこと。支援の効果は、職場で実際に働く利用者の成功体験を通じて語られています。

利用までの流れ

視覚障害を持つ方々が就労支援を利用するプロセスは、初めての方でも不安を感じやすいものです。そのため、私たちの施設では、問い合わせから入所までの流れをわかりやすく解説しています。

まずは、お電話やメールでのお問い合わせから始まります。スタッフが親切に対応し、相談内容やご希望をお伺いします。この段階で、利用者様にとって最適なプログラムや支援内容についての情報を提供し、疑問や不安を一つ一つ解消していきます。

次に、必要に応じて施設見学を行います。視覚障害をお持ちの方でも安心して来所いただけるよう、スタッフが丁寧にご案内します。実際に支援の様子を見ていただくことで、雰囲気や働く環境を実感していただけます。この見学を通じて、具体的な作業内容や支援方法についてもお話しすることができますので、心の準備が整うことでしょう。

施設見学後、入所に向けた面談を行います。この面談は、現在の状態や希望する働き方など、個々のニーズをしっかりと把握するための重要なステップです。面談後には、利用者様に合った具体的な就労支援プランを策定し、ご提案します。

最後に、プランに同意いただければ、正式な入所手続きに進みます。入所後は、個別のサポートが始まり、試行を重ねながら進めることで、利用者様のペースに合った支援を行います。私たちは、視覚障害を持つ方々がその特性を活かしながら、自分らしく働くための環境を一緒に作り上げていきます。

この流れを踏むことで、視覚障害をお持ちの方が自信を持って新しい環境に飛び込むことができるよう、私たちが全力でサポートいたします。ぜひ、まずは一歩踏み出してみてください。
利用までの流れ
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視覚障害をお持ちの方々は、さまざまな障壁に直面することが多く、その中でも就労に関する課題は特に大きなものとなります。しかし、視覚障害者支援はその重要性がますます認識されつつあり、多様な就労支援プログラムが開発されてきました。私たちの施設では、視覚障害者が安心して自分らしく働ける環境を提供することを目指しています。

私たちの支援プログラムは、個々の特性やニーズに合わせたカスタマイズが可能です。視覚障害を持つ方々が持つスキルや興味を最大限に活かし、無理をせずに自分のペースで働けるよう、多角的な支援を行っています。このような支援を受けることで、皆様が自信を持って社会に復帰し、自立した生活を実現できるようサポート致します。

私たちの実績ある支援事例をご覧いただくことで、どのような形で支援が行われているのか、また他の利用者様からの声を通じて、支援の効果を具体的に実感していただけるでしょう。多くの方が、私たちの支援を通じて新たな可能性を見出し、充実した日々を送っています。

利用までの流れについても、初めての方でも安心してご利用できるよう、問い合わせから入所までの手続きや流れを丁寧に解説しています。特に不安を感じている方々が気軽にお問い合わせできるよう、コールトゥアクションも設けていますので、ぜひ一度お気軽にご連絡ください。私たちは、皆様が安心して自分らしく働ける場所を見つけるお手伝いを心からご案内します。

ご利用について

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ご利用の流れ

  • 見学

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    古民家の事業所です

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    どんな仕事をするのか

    肌で感じて下さい

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スタッフ紹介

 

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代表理事 稲村浩成

〇経歴

・日本大学大学院にて建築学を専攻。


・修士号を取得した後、デザイン及び建築設計のアシスタントを経て独立・起業。


・地方創生をメインテーマとしながら活動しているうちに農副連携の考え方と出会い、


障害者グループホームでの勤務を経て、就労支援事業に参画する。


農業アドバイザー・送迎担当 オザワ 農業アドバイザー・送迎担当ウスキ

ACCESS


袖ケ浦市や木更津市などの近隣エリアより、自然に囲まれた施設までの通所を送迎でサポート

就労支援B型なっぷ袖ケ浦事業所

住所

〒299-0224

千葉県袖ケ浦市吉野田475

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営業時間

9:00~17:00

定休日

土,日

代表者名 稲村 浩成

拠点を置く袖ケ浦市や木更津市、君津市の全域をはじめ、市原市や富津市の一部の地域の方を施設まで送迎するサービスを用意しており、自然に囲まれた施設で農福連携に則った様々な作業をご体験いただけます。

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